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BATHTOLOGY ボディケアウオッシュ

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前回の記事では、BATHTOLOGY泡のボディソープ&ボディケア入浴液で
お風呂タイムに癒されてみましたが、もっとバストロジーについて勉強して
潤いのある若々しい素肌を目指したいな~って思います。

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BATHTOLOGY
泡のボディケアウオッシュ
入浴後の急激な乾燥の原因の一つが
洗うときの皮膚摩擦なんです。
かさつき、粉フキの肌は、その積み重ね!
洗顔するように「手+泡」で
肌を守りながら優しく洗い上げます。



<手で洗う>
肌をなでるように洗うことで摩擦刺激を和らげます。
<泡で洗う>
潤い成分たっぷりのクリーミーな泡が
汚れを吸着してくれてしっかり汚れを落とします。


私達は、顔は手で洗うのに身体はなぜタオルで洗うのかしら?
そんな疑問を持ったことはありませんか?

(’’;)ウーン。。。考えたことないなぁ~ でも、言われてみると納得!
顔をタオルやフェースブラシなどでゴシゴシ洗ってしまうと
余分な力が加わり、摩擦によって余分な皮脂が奪われ
乾燥を伴い、洗顔後の肌は摩擦刺激により肌を傷めてしまいますね。
そう考えると、身体も同じなんですよね~優しく手と泡で洗うことが
肌へのストレスを与えず、入浴後の乾燥で起きる
「つっぱり」「かゆかゆ」「「かさかさ」を防いでくれるんですね。

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←入浴前後の乾燥状況!
潤ってるはずの入浴後の肌が
滑り台を滑り落ちるかのような肌水分量に!
タオルドライの間にも始まり
20~30分後には入浴前よりも
過乾燥状態になっているのです。



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↑入浴で起きる肌変化 2つのリスクとは。。。
入浴前、洗浄後、入浴後の肌の状態を見てみると、
(洗うリスク)入浴前の潤った肌組織が洗浄用具の摩擦刺激により
肌バリア機能が破壊され、潤い成分が流出し、水分が蒸散していますが、
(浸かるリスク)お湯に浸かることで皮膚が膨張し、角質の間に隙間から
潤い成分が流出し、水分が蒸散してるのがわかります。
(※図にあるNMFとは、潤い成分のことです。)

BATHTOLOGY(ボディケアウオッシュを使った感想)
使う前は、手だけで洗うということに少しの抵抗がありました。
身体をキレイにできるのか?タオルで、ゴシゴシした方が気持ち良い!
などと思ってたけど、勉強して分かったことや、使って良さを実感できたので
今では、手で洗うということが普通になったように思います。
手の平や指を使って洗うことで、マッサージ洗浄ができたり、
タオルなどで十分に洗えなかった部分も洗えるようになったと思います。
ゴシゴシではなくて、きめ細やかなクリーミーな泡が肌に吸い付くように
優しく滑らかに洗いあげてくれるんですよね~
ホワイトフローラルの香りが優しくて上品でリッチな感じ。
刺激の少ないアミノ酸系洗浄成分を配合なので、デリケート肌タイプの
私やあなたにもも安心して使えるボディソープだと思いました。





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by kyoko_531 | 2008-05-17 17:10 | TBキャンペーン
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